恩師との再会

先日、私(藤井美喜)の記事が掲載されたことで思いがけず

嬉しい電話がありました。

それは短大時代の教授から。そして、本日先生のお宅に伺い

20数年ぶりにお会いできました。

新聞に掲載されなければかなわなかった事でしょう。

本当に懐かしくて、直ぐに短大時代にタイムスリップした

ように思い出がよみがえってきました。当時では気づくことは無かった先生の

人生の歩み、考え方。気遣い。どれも私にとって、同じ女性として

非常に良い学びをさせて頂きました。

お子様はいらっしゃいますが、自らの選択で今はお一人暮らしをされて

います。私の事を応援してくださっていることが痛いほど伝わってきました。

とてもありがたくて、感慨深い時間を過ごせました。

先生はとても人脈が広い方ですが、お友達のなかにはおひとり様も何人かいるとのこと。そして、ジェンダーについてのお話まで及びました。

これから自分が行政書士として、一人の人間としてなにができるのかだんだんと点と線が繋がってきたように感じました。

先生からの電話がなければ分からなかった事。先生からパワーをもらったのはもちろん

私にとって非常に貴重な1日となりました。


連休明けまたお会いする約束をしました(^▽^)/。

先生と一緒にある目的をもって母校へ行ってきます!!





閲覧数:54回

最新記事

すべて表示